世は並べて事も無し ホーム » イラスト »さぁ、次の戦いの始まりだ!

さぁ、次の戦いの始まりだ!  

サンクリの本のペン入れを開始しました
計算上一日3ページ終わらせないとヤバい(;´Д`)
でももう既にそのペースを下回っている俺よ!
下書きも終わっていない俺よ!
毎締め切り毎に死ぬ気でやってますが、今回はかなりリアルかもしれません
つーか従兄弟!!締め切り前日に結婚式なんか入れるんじゃねぇよ!!!!!このバカが!!!!
そんな、俺

mistless star(みはねさん)の紅月2新刊「-紅-」の本気仕様めーりんがめちゃかっこよかった!
なので俺も描いてみた
またわきちちがえろいのなんのってよ
・・・おおおおお俺にも使わせてくださいブラックめーりん!!ヽ(*´ワ`)ノ
やっぱアレよ、黒には弱いなぁ俺
ブラックマックスビクトリーロボとか、ブラックマイトガインとか、ブラックゼロとか

こないだのもみあやのお話の続き??
とりあえずにとりのキャラ付けのためのラフスケッチですががが
これくらいのテンションならいくらでも書けそうな幻想
~前回までのあらすじ~
なんかいろいろあってあーやは新たな世界の扉を開いてしまいました。
とさ!!
~あらすじおわり~
「文さまー、ちゃーっす」
「ありゃ、にとりさんこんにちわ。珍しいですね、うちまで来るなんて」
「にひひー、やー、今日は押し売り魔にとりとしてやって来たわけですよ」
「は・・・?押し売りですか?たわしやゴムひもは要りませんよ?」
「まぁまぁとりあえずこれをお聞きくださいな」
そういって取り出したのはMDプレーヤー。
とはいえ文にとってはなんだかよくわからないわけで。
「ええと?また妙なものを作ったんですね・・・いりませんよ?」
「いやいや、押し売りに来たのはこれではなくてですねー・・・ポチッと」
スピーカーから流れてきたのは記憶にあるやりとりだった。

『・・・ほらほら、こういうのがいいんでしょう?ん?どうなんですか?くくくくっ』
『や・・・あぅぅっ、うん、うんっ・・・いいのぉっ』
『だからわんわんでしょう?ちゃんとわんわん鳴かないとやめてしまいますよ?気持ちいいの終わってしまいますよ?』
『や、やらぁ・・・わん、わんわんっ・・・わ・・・わふぅうんっ!!きゅぅん!くぅぅんっ!!』
『いい子ですね・・・でももう自分の方が終わっちゃいそうですね?』
『わぅん!わぅぅ・・・っっっ!!くぅ・・・んっ!!』
『ふふふ・・・それじゃごほうびに止めを刺してあげます・・・それっ』
『きゃっ、きゃううぅぅぅんっっ!!うう・・・ん・・・っ!・・・くぅんっ・・・わふぅっ・・・んん・・・っ・・・ぅ・・・・・・・・・』
『ん・・・ふふっ、もぉ、こんなに汚して・・・ちゃんと自分でお掃除するんですよ?・・・・・・あれ?あらら、気を失っちゃいましたか』

かちり。
「・・・・・・」
「・・・・・・」
「やー、どーすかこの音質。もみっちの耳に盗聴器を仕込んどいたんす。しかしばっちりグッジョブ文さま!早くも4、5回はお世話になりました」
「・・・・・・で、いくら欲しいんですか?」
静かな低い声とともに狭い玄関内に風が起き、壁の白玉楼ペナントがはためく。
「いややややややいやいやいや、別に脅迫しようとかそーゆーんじゃないっすよ?親友のもみっちと尊敬する文さまの未来に幸あれと、こういうものを用意してきたわけで」
「一体何を・・・・・・て・・・これ・・・は・・・」
ざっと玄関先に並べられたのは、この河童から以前に貰った肩たたき機。こっちはクリップ?
裁縫針に、テグス、麻縄、歯ブラシ、ゴムホースと・・・取り止めがない。
「今日はご祝儀と思ってバシッと値引きしときますんで、どーすか?」
「どうって・・・いや、ですからこういう生活雑貨とか要りませんから・・・」
「むむ?生活雑貨・・・あぁ、文さまにはそう見えるんですかー、まぁ”せいかつ雑貨”に間違いはないっすけどね、にひひ」
「???」
「とりあえずもみっちのお気に入りはこのクリップっすかね。あとはテグスとー・・・歯ブラシとー」
疑問符出しっぱなしの文をよそに、これとこれとと次々袋に詰め込む。
なんだかんだで結局出されたものの全てが袋に入ってしまった。
「あ、そうだ、ついでにっちゃなんすけど、ノーレッジ・マーガトロイド・霧雨合作の魔法薬も付けますよ。これは試供品っすけど」
がちゃがちゃと出される薬ビン。
「あ、それとこのお値段以上にとりセットは感想をはがきに書いて送ると半額キャッシュバックですんで。あ、これ説明書っす」
ごとごとと出されるにとり印の箱。感想用紙。はがき。冊子。
「それでは文さま、もみっちの事、よろしくお願いします。あと使ってみた感想もよろしくお願いします・・・もちろん文さまご自身で使ってもらってもかまわないっすよ。それじゃもみっちに嗅ぎ付けられる前に退散っす。お代はいつもどおり年末回収で、それじゃ!」
言うだけ言って、河童は去った。
残されたモノを前に文は軽く諦めを覚える。
「全く・・・いつもよくわからない道具を作ってると思えば・・・生活雑貨の押し売りまでやってるとは・・・大体なんでしょうかこのにとりセットて」
叩き返すにも中身くらい確認しておくべきかと思い蓋に手をかける。
開くとそこには文も用途くらい知っているが、実物は見たことのなかった道具がどっちゃりと詰まっていた。
様々な形をしている様々な道具だが、どれも下品な色使いであるということだけ共通している。
さらには本皮の、相手を拘束しておくための道具など。流石の文も一通りの理解にいたった。
とりあえず文はピンク色をした丸い物体をおそるおそる手に取り、スイッチを入れた。
ぶぶっぶぶぶぶぶぶぶぶぶっぶっぶぶぶぶっぶ。
「ひゃあ!?・・・・・・こ、これは・・・う、うわあ・・・ごくり」
箱に添えられた冊子を開き、次から次へといろいろ試しては驚き、試しては驚きを繰り返す。
ういんういん。がががががが。ぶいいいいいん。ういんういん。
「こ・・・こんな動き方をするなんて・・・・・・わぁぁぁぁ・・・ぜ、絶対すごいに決まってるじゃないですか・・・・・・」
ぴんぽーん。
「しゃめーまるー。いるー?あっそぼー。テニスしよー」
「も!椛さん!?いや今はちょっとですね!」
「おじゃましまーっす」
がらがらっ。
「あ・・・・・・」
「・・・・・・え」
文は、ぐにぐにと蠢動する紫色の棒を持って硬直。
椛は、テニスラケットを持ったまま硬直。
だが思考よりも本能の方がすばやく状況を察知し、椛の瞳がとろりと潤む。
「・・・あ、と、椛さん?え、ええええええっと!!!これはですね!あのエロガッパが勝手においていってですね!!!」
「ね、テニスしよ?今日ね、屋内コート貸し切れたんだ・・・だからさ・・・」

「ちぇえぃ!」
ぱん。
「なんの!」
ぱかん。
「うりゃあっ!」
ぱんっ。
「わ・・・ちょっ!うあぁん!!」
かしゃん、とん、とんとんととん。
「ふっふーん、ナーイスインです。これで3セット目も私が取りましたねー」
コートを駆けるのはテニスウェアに身を包んだ白と黒の天狗。ただ、白い方は大きな黒い首輪をつけている。
白い方の息は上がり、頬も紅潮し、汗だくであるが、それは運動をしているからだけではないことは、瞳から見て取れる。
「だ、だって・・・こんな・・・おっきいの・・・・・・んっ・・・おっきいんだもん・・・っ」
「あやや?言い訳とは見苦しいですねぇ」
「うっ・・・うぅ・・・それにこんな・・・こんな動き方・・・ぁ・・・」
「はいはい、もう、わざと負けてませんかぁ?」
文はポケットからリモコンを取り出すとスイッチを中から強に入れる。
「ひ、う・・・っ」
椛はひざからがくんと崩れ落ちた。
ラケットを支えに何とか立ち上がるが、かたかたと震えて思うようには行かない様子。
「こっん、なのっ・・・も、もう無理・・・しゃめー・・・まるぅぅっ、ん・・・っ」
「もー、一人で勝手に絶好調なんですから・・・まだ目盛りは最強と超絶とリミットオーバーの三つがあるんですよ」
「そ、そんな・・・ぁっ!・・・ぅぅっ」
「まま、とりあえずいったん休憩入れましょう。水分補給しないで運動を続けるのはあぶないですからね」
「う・・・んっ、あぅぅ・・・」
コップを取り水筒から水を注ぐ。そしてわざと椛にも見えるように、試供品と書かれたビンからとろみのついた液体を数滴たらす。
「はい、どーぞ」
「しゃめーまる・・・いま・・・」
「はい、どーぞ」
「は・・・ぅ・・・」
文の笑顔攻撃に押し切られ、今しがた盛られた事がわかりきっている水を一気に飲み下す。
「ふふー、どうですか?おいしいですか?うちの裏から湧いてる水なんですよー。お米もおいしく炊けるんです」
「そ、そなんだ・・・でもなんか・・・えへへ、ちょっと甘かったな・・・・・・ぁ・・・え・・・?はぅ?ふああぁぁあっ!」
水を飲んでから数秒もたたないうちに両肩を抱きしめてぺたんと座り込んでしまった。
その反応はさっきまでとは一段階違い、時折びくんびくんと大きな震えがきている。
「ほほぅ・・・めちゃくちゃ即効性がありますね・・・・・・流石アリスさんたちです」
「う・・・あっ!い、今ぁ・・・何盛っ・・・たのぉぉっ?くふぅん・・・っ・・・・・・っ!・・・んっ!!体が、変だよぉ・・・!」
「んー、これですかー?」
先ほどのビンをとりだし、今度は椛の口に直接たぱたぱと流し込む。
椛はそれを自ら求めるように舌を突き出して全て受け止め、ごくりごくりと飲み込んだ。
どろりとした感覚が口腔から食道をくまなく満たし、目の焦点が次第に合わなくなってくる。
「は・・・っ・・・あふぁ・・・はぁぁ・・・あぁぁぁぁ・・・っっ!!」
「あはははははっ、もうほんとに絶好調なんですから。そんなに好きでした?今の水溶き片栗粉」
「・・・え」
素に戻った椛の目の前で先ほどの液体を指ですくい、わざとぴちゃぴちゃ音をたてて舐める。
「残念でしたねー、私とにとりさんのやり取り、千里眼で全部見てたんでしょう?くくくく、この私が気づいてないとでも思いましたか?」
「う・・・うそ・・・」
「だからこれがあの魔法使いたちが作った薬だと思ったんですよね?でもこれ、なんでもない、水溶き片栗粉ですよ?」
「や、やぁ・・・やだ・・・」
「椛さんの体が変は薬のせいとかじゃないんですよー?勝手に自分で変になっちゃってるんですよー?」
「やだ・・・やめてぇ・・・」
「ほらほら、勝手に終わっちゃってもいいんですよ、いやらしいわんこさん♪」
「や、やぅぅぅぅっ・・・!!うっ、うぁぁっ・・・あっ・・・あぅぅっ!・・・・・・あ、や・・・ぅくっ・・・ぐす・・・っ、みない・・・で・・・しゃめーまる・・・みないでぇ・・・!」
へたり込んで泣きながら身を震わす椛の下から、水溜りが広がっていく。
「あやややや、言われただけでおもらしですかー。いやらしい上にはしたないんですねぇ。くくくくくくくっ」
ぞくぞくぞくり。

『そんなわんこさんは一から躾けなおさないといけませんね?』
『ぅ・・・うん・・・叱って、もっといっぱい叱って・・・おしおきして・・・』
『もう・・・それじゃ私が怖い人みたいじゃないですか・・・優しく躾けてあげますから、まずはお掃除して、それからお風呂にはいりましょ?』
『ぁ・・・うん・・・』
『こらこら、返事は・・・』
『わ、わんっ、わんわんっ♪』
「ふむーぅ、N-008b/Moはあと三段階あったんっすけどねぇ・・・ま、いっか。にしても水溶き片栗粉とはなかなかやるっすね、文さま」
向こうには届かぬ感想をぶつぶつ言いながら、引き出しからチェックシートを取り出し型番欄にN-008b/Moと入れ、様々なデータ群を記入していく。
最後に日付と「注:強まで」と注釈をつけてキングファイルに閉じる。
「次はお風呂っすか。うーん、文さまはソフトなのが好きっぽいからホースは無いっすよねぇ・・・んん?」
巨大な機械の無数のつまみやらスライダーやらを一つ一つ微調整していく。
「ん、よし、感度良好っと。コイツもそろそろオーバーホールでもしてやんないとなぁ。お、始まった?おー、歯ブラシと?にひひひひっ、剃刀っすか、なるほどなるほど・・・あ、氷切れちった・・・もー、いいとこなのにー」
長いコードを引きずって冷蔵庫から大量のきゅうりと氷を補給し、再び机に向かう。
少し前までは汗をかいていた夜も、最近では上着を一枚羽織ってすごすようになった。
「あーしっかし文さまのテニスウェア姿みたかったっすねー。今度は画像も撮れるヤツつくろっかなー、セクションXが使ってたよーなやつ・・・ん・・・んん?・・・おっほほほ、文さまはやっぱ才能に溢れてるっすねー。もみっちー、ファイー、にひひひひ」
凛とした月光と、虫の鳴き声がなお涼しさを誘う。
そんな中ヘッドホンから流れる嬌声に耳を傾け、もろきゅうで純米焼酎をやりながら、河城にとりの夜はふけていくのであった。
~おわり~

よし!(なにが

コメンチウム光線
>>零壱さん
>お疲れ様でした~
>今回も開幕1分以内に行ったせいか大佐とは遭遇出来ませんでしたw
>っていうか知り合いがスケブ頼んでましたねwww
>サンクリでも襲撃するので、その時には差し入れを持っていきますね~

は、はやいってばよー!!ヽ(;´Д`)ノ
珍しくスペースに居っぱなしだったのに・・・
サンクリでは会えたらいいですねー、差し入れ楽しみにしてます、うぇい

>>薙葉さん
>初めまして~スケブを頼んだ零壱さんの知り合いですw
>紅月ノ宴お疲れ様でした。
>新刊は開幕1分以内に買わせてもらいました。さっそくコピーして作ろうかと思いますw
>スケブの方は急に思いついたので、かなり大きいのになってしまいスミマセンでした。描いてもらったこぁは大切に飾ってありますwありがとうございました。
>サンクリも行くので、スケブ頼むかもしれないですwその時は自重して小さめので行きますねwww
>毎回このサイト、サークルは覗かせてもらっているので、これからも大佐さんを応援してしていきたいと思います。よろしくお願いします

えーっと、とりあえず・・・飾っちゃらめええぇええぇぇぇぇ!!!ヽ(;´Д`)ノ
うーん、描かせてもらっておいてアレですが、うん、やっぱ俺は小さい方が好きですね
いや、おっぱいの話ではなく(誰もおっぱいの話はしてねぇ
でもそんなアレですよ、わざわざ新調しないでもいいですよぅー
こんなサークルというかこんな俺を応援してくださって本当にありがとうございます
これからも力の限り頑張りますよっヽ(´ワ`)ノ

ハクシュウム光線
>15:49 紅月お疲れ様でしたー!本の方もばっちり読ませていただきましたーニヤニヤしましたたくさんw→
>15:51 打ち上げもカラオケも流石、大佐惚れ直した!めがっさ楽しかったよぉぉ!ゲキレンジャー!BY裏ドラ

いえーい、おつかれっしたーヽ(´ワ`)ノ
打ち上げの幹事もお疲れ様でした、勝手に絶好調ですんません(;´ワ`)
ドラさんの歌声も素敵だったっすよー、うぇーい

>18:45 いろんな こぁ~が。はぁー、う~♪(至福)…ブラスターキャノンこぁの笑顔が怖いのは何故だろぅ…
くくく、なかなか勘がよろしいようで・・・

>22:31 紅月ノ宴弐御疲れ様でした。大佐に頼むスケブが最近楽しみでたまりません。椛・・・最高です
>22:32 これからもイベント会場ではよろしくお願いしますね。
>22:33 最後に・・・会場で財布をよく見たら・・・2千円札がありましたよ・・・残念(ぁw
一度やり始めたら次何のネタを仕込むか結構苦悩してるんですけどね(;´ワ`)
もうサイブレード使っちゃったし・・・うーん次どうしよう
いやでもほんと、楽しんでもらえてるようで本望です、こちらこそよろしくっす
つかアレですね、意外と世間に流通してるもんですね、二千円札

>22:51 忘れてるかもしれんが、もみっちは狼なんだ。あやややに調教されて従順になっただけなんだよ!(1)
>22:52 ん?なんだ、やっぱわんこで良いんじゃないかw(爆)(2)
ん?ほら、いいんじゃないか、惑わすなって(;´ワ`)
ガルガルだと紫激俺流我が意を尽くすアイアンウィルしかネタがなくなっちゃうしな!
あーや経由で旧キャラとも絡みやすいいい娘です、もみっち
さっきゅんとわんわんプレイとかね(あーや関係ねぇ

>23:02 紅月お疲れでした。コピ本拝見しましたが、なんとゆう世界観!こうなったら最後まで付き合うゼ
いよぉーし、とりあえずビックバイパー開発史を熟読しておくことオススメするぜ!
あとグラディウスの設定とかを掘り起こしておくとなんとか付いてこれる感じ?
でもまぁ細かいところがわかんなくても大まかについてこれるよう頑張ります
細かい設定(スターダム4000とか)はわかる人がニヤニヤすればいいカナぐらいで!
・・・いつもそうじゃんねw

>23:16 うっはwww こぁーず増えてるwwwwwww
ふふふふふ、本編登場は半年後かな??

>8:33 剣>うへぁー、紅月ではフルカラーの本なぞありがとうございましたー!!
>8:34 大佐さんの本は書店通販でしか買ったこと無かったんで、こんなもんが付いてくるならば今度からは
>8:35 イベントで積極的にこっそりと買わせていただきますぜー!!!(ぇー

いえいえー、こちらこそわざわざ来てもらってありがとうございましたーヽ(´ワ`)ノ
次の機会は是非また飲み会ご一緒できればと思いますわー
次回以降のラミカはちょっといま新たな手段を模索中なのでどうなるかわかりませんが
なんとかお届けできればと思いますぜ、うぇい!

>14:36 記憶がない、なんか日曜ずっとあたい最強って頭の中でずっとこだましてたのしか記憶ないですw<ふとし
ゼロノスカード使いすぎちゃった!?Σ(・ε・;)
一緒にAction-ZERO歌ったよっ、楽しかったですよーぅヽ(´ワ`)ノ
また一緒に飲みましょ、歌いましょ、騒ぎましょっ

>20:35 たいさー、姫が月に帰るって言ってるよ~!最近もみっちばっかりかまってたから…
いやあぁあぁああーーーーー、姫帰っちゃやあぁぁあああーーーーーーー

まぁ今から小悪魔ばっかりかまうわけだが
君、収穫の時期を間違えてはいかん。せっかく熟したトマトを腐らせては一大事だ。

category: イラスト

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